3135 件中 1161 - 1170 件を表示
« 前の 10 件 | 次の 10 件 »
「理論から学ぶ データベース実践入門」読書会(20)覚書-2

一昨日の続きです。

トリガーはデータベースリファクタリングによく使われる。
結構闇がある。。。。(これはまた別途まとめたい)

makopi23さんが話してくれたSQLアンチパターンでの忍者屋敷おもしろかった。

SQLアンチパターン・レトロスペクティブ関西にいってきた(Java開発のんびり日記)

■NOT NULL制約の導入
 たとえばフォームなどであらかじめNULLが予定され、その数が知れているような場合は、

[さらに読む]
「理論から学ぶ データベース実践入門」読書会(20)覚書-1

結局放置しておくと、いろいろなものがスタックしてかけなくなるので、なるはや、で覚書として残します。

「理論から学ぶ データベース実践入門」読書会(20)

本日はp.306 ベンチマークテストから、p.314あたりまで。

■ベンチマーク

...といえば、@sh2さんのまとめしか思い出せない。以下の私のブログエントリから参照できます。

Firebirdのパフォーマンス学習のためにTPC-Cを使う


sh2さんのまとめと、松信さんの「正しいベンチマークをするための10のポイント」は必読です。

■マイグレーション

[さらに読む]
CHECK制約をエミュレートする新旧の方法とドメイン (MySQL Server Blogより)

免責事項

この記事はGuilhem Bichot氏によるMySQL Server Blogの投稿「New and old ways to emulate CHECK constraints, DOMAIN」(2016/2/2)をユーザが翻訳したものであり、Oracle公式の文書ではありません。

データの正しさを保つには様々な方法があります。1つは参照整合性で、外部キーとして知られているものです。他の方法として、CHECK制約があります。MySQLでは外部キーをサポートしていますが、 …

[さらに読む]
MySQL 5.7.8から導入されたVersion Tokenとやらの動作

ドキュメントはこちら。
MySQL :: MySQL 5.7 Reference Manual :: 5.1.8.4 Version Tokens

サーバーの持ってるトークンとクライアントが持ってるトークンを比較して、一致しなければエラーにしてくれる仕組み。


取り敢えず何はなくともインストール。version_token.soはバンドルされてるので、ドキュメントの通りにINSTALL PLUGINとCREATE FUNCTIONを貼り付ければOK。


mysql> INSTALL PLUGIN version_tokens SONAME 'version_token.so';
Query OK, 0 rows affected (0.00 sec)

mysql> CREATE FUNCTION version_tokens_set RETURNS STRING SONAME 'version_token.so';
Query OK, 0 rows affected (0.00 sec)

mysql> CREATE FUNCTION version_tokens_show RETURNS STRING SONAME 'version_token.so'; …
[さらに読む]
SYS.SESSIONをSHOW PROCESSLISTの代わりに使う(MySQL Server Blogより)

免責事項

この記事はMorgan Tocker氏によるMySQL Server Blogの投稿「Using SYS.SESSION as an alternative to SHOW PROCESSLIST」(2016/1/26)をユーザが翻訳したものであり、Oracle公式の文書ではありません。

最近のMySQLサーバーのinformation_schemaやperformance_schemaには役に立つメタデータがたくさんあり、これによってデータベースサーバーの内部で何が起きているかがわかりやすくなります。しかし、このデータはときに細か過ぎて要点をつかむためにコツがいる場合があります :)

MySQL 5.7では、デフォルトで新しくできたSYSスキーマが …

[さらに読む]
第6回札幌MySQL勉強会参画

第6回目となる「札幌MySQL勉強会」に参加してきました。
第5回も参加していたので、2度続けての参加となります。前回は2年半も前だけど(笑)。
atnd.org


メニューはこんな感じ:

・@nobuhatanoさんの、「Mroonga を3年つかってみた」
・@yukiconExさんの、「ボトムアップで憶えるMySQL Nested Loop Join」
・やちさんの、PostgreSQL 9.5最新情報 
・坂井の、雑多な話(MySQL

[さらに読む]
www.twitch.tvの名前が引けない、もしくはチェックサムが0x0000のUDPパケットの件のまとめ

先に原因を書いておくと、
チェックサムが 0x0000 のUDPパケットが戻ってくると、自分の環境では「どこか」で再計算された誤ったチェックサムが付与され、チェックサムが合わないのでユーザーランドに届く前に破棄されていました。



以下、詳しく。

ことの始まりは、自宅でtwitchで …

[さらに読む]
MySQL 5.7以後のレプリケーションのデフォルト値(MySQL High Availabilityより)

免責事項

この記事はMatt Lord氏によるMySQL High Availabilityの投稿「MySQL Replication Defaults After 5.7」(2016/1/13)をユーザが翻訳したものであり、Oracle公式の文書ではありません。

[さらに読む]
default_password_lifetimeのアップデート

免責事項

  • この翻訳は MySQL Server Blogの記事をユーザーが翻訳したものであり、Oracle公式の翻訳ではありません。
  • MySQL 5.7の私たちのゴールは secure by default です。これは設定の変更や追加のステップを実行することなく、MySQLを新規にインストールしたその時点から本番環境で使えるように安全にすることです。

  • セキュリティーのための一つの設定として、MySQL 5.7は指定された日数パスワードが変更されていないアカウントを無効化する新しい機能が追加されました。これは …

[さらに読む]
MySQL FabricによるSharding環境においてのMySQL Routerの利用

MySQL FabricにてSharding構成を組んだ環境において、MySQL Routerを利用する場合の設定確認。

Shardingされた環境においても、MySQL Fabric対応コネクターを利用するとアプリケーションからDBへの接続先はFabric管理サーバーで良い。
但し、MySQL Fabric対応コネクターを利用する為には既存アプリケーション書き換えなどが必要になり。導入が大変な為なかなか導入に踏み切れない。
MySQL Routerを利用するとアプリケーションの書き換えは殆ど必要無く、単純に接続先をMySQL Routerに向けるだけで済む為、導入が非常にシンプルになります。
データベースをMySQL FabricにてShardingしていない環境では、MySQL Routerの導入はアプリケーション側もインフラ側もハードルは高くない。
但し、MySQL …

[さらに読む]
3135 件中 1161 - 1170 件を表示
« 前の 10 件 | 次の 10 件 »