明けましておめでとうございます。今年もコンピューター道に邁進して参りますのでよろしくお願いします!
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[さらに読む]Ideas, releases, practical guides, and perspectives from the people building with MySQL.
一番アクセスしやすいのはDRBDのユーザーズマニュアルでしょう。
heartbeat CRM対応クラスタでDRBDを使用する
WEB+DB PRESS Vol.54
WEB+DB PRESS編集部
しかしながら、つい先日発売された上記の本の特集「MySQL無停止化計画」も、Heartbeat(V2) +
MySQLながら、結構詳細にまでつっこんだ内容で、v2をざっくり理解するならいいかもしれません。V2形式の説明で細かい物はあまりないため貴重です。
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Linux-DB システム構築/運用入門 (DB Magazine
SELECTION)
松信 嘉範
さて2010年もはじまりました。今年はDRBDが躍進する年であると個人的には思っているのですが、これまではなかなかよい日本語の参考資料がありませんでした。しかし、去年の後半くらいからいろいろ出そろってきましたので、今回から順に紹介させていただきたいと思います。
まずは松信さんのこの本。大きくわけると「高可用編」と「パフォーマンス編」の2パートなのでずか「高可用編」はたいへんよくまとまったHAの教科書になっています。特にHeartbeat(V1)
+ DRBD + …
出ました。元旦リリースです。あけましておめでとうございます。 今回はバグ修正が48件あり、そのうちレプリケーションに関するものが4件、パーティショニングに関するものが3件となっています。同梱されているInnoDB Pluginは1.0.6にバージョンアップしており、こちらは1.0.5に引き続きRC(リリース候補)版となっています。InnoDB Pluginはバグ修正のみが行われており、前回のような新機能の追加は無いようです。 MySQL 5.0のアクティブライフサイクル期間が2009年末で終了したということで、今日は半年前に作ったバグ曲線のグラフを描き直してみました。 MySQL …
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バラバラにECにメールを送っても、効果があるのか疑問でしたが、こんなサイトが立ち上がったようです。
http://helpmysql.org/
各国語のページがあり、日本語も一応あるので、『英語はちょっと…』という方も大丈夫。
是非、主旨をご理解の上ご協力できる方は署名をお願いします。
先日、DB2 Cheat SheetなるものがDB2な人のページにアップされたので、負けじと早速MySQL Cheat Sheetを作ってみた。
A4サイズで印刷して手元に置いたりデータセンターに持っていったり額に入れて壁に貼ったりポスグレ派の人の鞄にこっそり忍ばせたり自分の枕の下に敷いたり(イイ夢見るよ!)出来るようにしてあるので是非ダウンロードしていただきたい。なお、ツッコミがあればいつでも本投稿へのコメントおよびTwitter(@nippondanji)やメール(みきやどっとおくのあっとぢぃ〜めいるどっとこむ)などで受け付けているのでお気軽にどうぞ!!
Spiderストレージエンジンのバージョン 2.11(beta)をリリースしました。
Spiderストレージエンジンは、database sharding用のストレージエンジンです。
http://spiderformysql.com/
今回の主な変更は以下です。
・リンクのバックグラウンド死活監視機能を追加しました。
・テーブルパラメータに「monitoring_bg_interval」「monitoring_bg_kind」を追加しました。
それ以外の変更については、ダウンロードドキュメント中の「99_change_logs.txt」をご確認下さい。
Tritonn のホットバックアップ環境を構築しようと思って調査。結論から言うと 漢(オトコ)のコンピュータ道: MySQLバックアップ頂上決戦!! LVMスナップショット vs InnoDB Hot Backup の「MyISAMをスナップショットでバックアップ」でよさそう。
確認したこととしては、
ってあたり。実際に、FLUSH TABLES WITH READ …
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SoftwareDesign(ソフトウェアデザイン) 2010年 01月号
[雑誌]
特集「LLとオープンソースに学ぶコードを読む技術」に「Microsoft Visual
C++でMySQLのコードを読む」という記事を寄稿させていただきました。依頼を受けたときは多分Linux/Javaが多くでるんだろうと予想して、Visual
C++でのデバッガを使ってC/Sのプログラムを動的に読んでいくということをご紹介させていただきましたので、ご興味のある方は是非ごらんになってみてください。
特別寄稿としてあの吉田弘一郎さんが「プログラムを読むべきか、読まざるべきか」を書いており、ここでもVisual …